平成24年度特別共同利用研究員受入要項
分子科学研究所は,大学共同利用機関として、広く分子科学に関する共同利用に供されるとともに、研究者の養成に関しては、国、公、私立大学の要請に応じて、大学院学生を「特別共同利用研究員」として受け入れ、併せて研究指導を行い大学院教育の協力を行っています。
申請については以下をご覧ください。
約20名
大学院に在学中の者(分子科学及び関連分野の専攻)
※これまでの受入状況(PDFファイル)
平成24年4月から1年間とする。
ただし,特に必要と認められる場合は,年度途中において受入れを許可することがある。この場合の受入期間は,受入を許可した年度の末日までとする。
なお,修士課程(博士課程(前期))の大学院生の延長は,1年を超えないものとする。
平成24年2月3日(金)
提出された書類に基づき、特別共同利用研究員受入審査委員会の議を経て所長が決定し、その結果を研究科長に通知する。
- 一覧はこちらをご覧ください。
注)研究指導の具体的な細目、方法、時間数等は受入後に決めます。
なお、詳細については、下記に問い合わせてください。
※送信時に@を半角にしてください
理論・計算分子科学系研究領域主幹 永瀬 茂 nagase@ims.ac.jp
光分子化学研究系研究領域主幹 大森賢治 ohmori@ims.ac.jp
物質分子化学系研究領域主幹 横山利彦 yokoyama@ims.ac.jp
生命・錯体分子科学系研究領域主幹 魚住泰広 uo@ims.ac.jp
無料
(2) 現在、特別共同利用研究員として在籍している者で、期間の延長を希望する場合は、改めて延長の申請をしてください。延長の申請書は国際研究協力課へ請求願います。
〒444-8585
愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38
自然科学研究機構 岡崎統合事務センター
総務部 国際研究協力課 大学院係
TEL: (0564)55- 7139(ダイヤルイン)
※ 封筒の表に「特別共同利用研究員書類在中」と朱書のこと。













