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2019年度・後期 (B)協力研究

2019年度共同利用研究(後期)公募要項へもどる

所内の教授、准教授等と協力して行われる研究(原則として1対1による。)
申込みに当たっては、所内の教授、准教授等と十分協議してください。

各教員の研究内容はこちらよりご覧ください。

研究期間 2019年10月~2020年3月の間で実施。
なお、半年間を1期とし、原則として4期、最長で5期までとなります。
研究報告書

提案者は、研究終了後30日以内に協力研究実施報告書を所長へ提出していただきます。また、「分子研レターズ」に成果報告をお願いすることがあります。

なお、連続4期目、5期目に該当する場合は、1期の報告書に加え、とりまとめの報告書を提出していただきます。

研究成果の発表

共同利用研究の成果を発表される場合には、本研究所共同利用研究によった旨を付記して下さい。


※記入例

(和文)本研究は、2019年度自然科学研究機構分子科学研究所共同利用研究(課題番号:***)の助成を受けたものである。
(英文)This research was supported by Joint Research by Institute for Molecular Science (IMS). (IMS program No,***)「***」は課題番号(採択通知に記載します。)

その他

次の支援要素に該当する協力研究は、文部科学省「ナノテクノロジープラットフォーム」事業としての取扱いとなります。[ナノテクノロジープラットフォーム]用の申込書にて申請してください。

詳細は、ホームページ(http://nanoims.ims.ac.jp/ims/index.html)をご覧ください。
 

  • 電子スピン共鳴 Bruker E680
  • 電子分光 機能性材料バンド構造顕微分析システムVG SCIENTA DA30
  • X線 X線溶液散乱計測システムRigaku NANO-Viewer
  • 高磁場NMR 1H 800MHz溶液 (Bruker AVANCE 800US), 1H 600MHz固体 (Bruker AVANCE 600)
  • 機能性分子システム創製支援 太陽電池、有機FET、有機合成、金属錯体、量子化学計算、磁性薄膜、無機材料、生体分子システム
  • 装置開発 装置開発研究用特殊装置類の設計・製作・各種評価(装置開発室)